記事のアーカイブ

2016年10月03日 23:08
宅見が、10月より神戸大植物遺伝学研究室の教授に着任しました。
2016年10月01日 16:37
ラボの卒業生のJulio C. M. Iehisaさんが、JSPS外国人招聘研究者として、 3年生の笠澄さん、津倉さん、三木さん、道川さん、森崎さんが研究室に加わりました。  
2016年08月28日 15:39
Variation in abscisic acid responsiveness at the early seedling stage is related to line differences in seed dormancy and in expression of genes involved in abscisic acid responses in common wheat. Hirokazu Yokota, Julio C.M. Iehisa, Ryo Nishijima, Miyuki Nitta, Shotaro Takenaka, Shuhei Nasuda,...
2016年08月09日 09:11
Fine mapping and genetic association analysis of Net2, the causative D-genome locus of low temperature-induced hybrid necrosis in interspecific crosses between tetraploid wheat and Aegilops tauschii Kouhei Sakaguchi, Ryo Nishijima, Julio Cesar Masaru Iehisa, Shigeo Takumi Hybrid necrosis has been...
2016年05月24日 14:25
Host specialization of the blast fungus Magnaporthe oryzae is associated with dynamic gain and loss of genes linked to transposable elements. Yoshida K, Saunders DG, Mitsuoka C, Natsume S, Kosugi S, Saitoh H, Inoue Y, Chuma I, Tosa Y, Cano LM, Kamoun S, Terauchi R. BMC Genomics. 2016 May...
2016年05月06日 07:29
大学院生の西嶋さんが筆頭著者の論文 「Genome-wide identification of novel genetic markers from RNA sequencing assembly of diverse Aegilops tauschii accessions」 がMolecular Genetics and...
2016年04月01日 08:03
これまでラボを引っ張っていた修士2年生の久木くんと坂口くんが修了し、研究室から新天地へと行かれました。 4月からは、学生が4人だけになりましたが、少数精鋭でがんばっていきたいと思います。
2016年01月25日 13:11
2月4日(木)にイギリスからSophien Kamoun教授とMark Banfield教授が来訪されます。 六篠会の後援で、4限(15:10-) B101 でセミナーをしていただけることになりました。 Sophien Kamoun教授は、植物ー微生物相互作用分野のオピニオンリーダーです。 また、Mark Banfield教授は、植物ー微生物相互作用に関与するタンパク質の立体構造をこれまで決定されてきました。 年度末のお忙しい時期ですが、興味のある方は、是非ご参加お願いします。 講演タイトルとabstractは、以下になります。 Seminar Title: Keeping up...
2015年11月25日 09:56
吉田助教が、JSTの平成27年度戦略的創造研究推進事業「さきがけ」の新規研究課題に採択されました。 龍谷大学の岡田 清孝先生を研究総括とする研究領域「フィールドにおける植物の生命現象制御向た次世代基盤技術創出」に参画します。 研究課題は、「気候変動と病原菌の進化に頑強な作物設計システムの構築」です。
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